【ストップモーション アニミズム(STOP MOTION ANIMISM)展】    東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻  伊藤有壱+ゼミ修了生有志による立体アニメーション展

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  • 2018年3月4日~18日 10:00~19:00 ※3/18は17:00 まで
  • FEI ART MUSEUM YOKOHAMA
  • 「ストップモーションアニメーション(Stop motion animation)」とは、1フレームごとに動きがある画像の連続再生である「アニメーション」表現の中で、クレイ(粘土)やパペット(人形)など、物体を被写体とした1ジャンルであり、日本では「コマドリ」とも言われています。「生命を吹き込む」といわれる背景には、映画誕生以前から人類が感じてきた「アニミズム(Animism)ー汎霊説ー」への憧憬が満ちている。本展は、東京藝術大学出身のストップモーションを用いた若いアニメーション表現者を中心に、現代の映像技術を得た 今ならではの「アニミズム」の群像にスポットを当てます。参加作家:伊藤有壱、秦俊子、宮澤真理、坂上直(予定)/他
  • 無料
  • FEI ART MUSEUM YOKOHAMA
  • http://www.f-e-i.jp/
  • 045-411-5031
FEI ART MUSEUM YOKOHAMA(みなとみらい線みなとみらい駅徒歩5分)